全身全霊で推せるもの

【ハプニングバー】眠れる森の美女は危険?ルールは?【男女4人】

こんにちは、四太郎です。

 

今日は愛と平和についての記事を書こうと思ったのですが、ハプニングバーに行ったのを思い出したので、そちらを記事にしてみます。

全身全霊でハプニングバーを推せる理由も、この記事を読んでいただけるはずです。

 

なお、今回僕が訪れたのは、渋谷の名所【眠れる森の美女】です

エアプだと思われるかもなので、一応作った会員書をのせときまっす。

 

僕は海外(【男の韓国旅行】おススメスポット紹介※画像多め)や、地元でもごく少数の人しか知らない【ヤバい通り】のような異世界に、度々行ったことあるのですが、ハプニングバー(通称ハプバー)は間違いなくカオスな場所3選の中にはいります。えぇ。

こんなことを書いてます
  • ルールや料金設定
  • 店の雰囲気
  • 男女ペアで行ったらどうなるか

ハプニングバー(眠れる森の美女)の料金とルール

まずはここから!

サクッと書きますが、あくまで【眠れる森の美女】の料金設定なので、大体の相場として捉えてくださいね♪

料金

【初めての場合は入会金がかかります。※更新料は1,000円】

 

  • 男性1人(入会金)7,000円
    入場料17,000円 合計24,000円
  • 女性1人:(入会金)2,000円
    入場料0円 合計2,000円
  • カップル(男性側):入会金7,000円
    入場料4,000円 合計11,000円
  • カップル(女性側):入会金2,000円
    入場料4,000で合計6,000円

 

まぁ、当然なのですが、男性は高い(;´・ω・)

あと、カードは使用不可で、身分証明書が必須なのでご注意を!

ルール

ここで言うルールは暗黙の了解ではなく、店頭で告げられるルールです。

 

男性には青
女性には赤
カップルには緑

とそれぞれリストバンドが渡されます。

自分のつけているリストバンドと違う色には、合意なしに絶対に触れてはいけない。とのこと。

ハプニングバー自体がそもそもグレーなので、ルールが徹底されており、破ったものは容赦なくたたき出されます。

なので、入り口の審査とかも厳しいです。

逆にガバガバだと、怖いですよね(笑)

 

【淫れつつも、ルールはしっかり守る】
ハプニングバーは、変態紳士の遊び場なのです(正当化)

ハプニングバー内の雰囲気

入店後、まずは貴重品やスマホをロッカーへ移します。

もちろん店内撮影はNG!

カオスな店内

メインとなる地下に降りると、さっそくカオスな状況が目に飛びこんできました。

 

部屋の真ん中で素っ裸になり、ち○こをフリフリしてる30代くらいの男性。

ゴツい黒人といちゃいちゃしてる五十路くらいのおばちゃん。

周りの目を気にせず、体中をまさぐり合うカップル。

 

こ、これがハプニングバー!!

 

4人席が空いていたので、一旦腰を下ろします。

 

【暗黙のルール?】コスプレはデフォ

周りを見ると、みーんなコスプレしていて、私服の僕たちは、すごく浮いていました。

 

衣装も際どいのばかりでしたが、女子2人はキャイキャイ言いながらナースとチャイナドレスに着替えました。

僕と友達は、女子のコスプレにモンモンしつつ、木こりのような意味の分からないダサい衣装にチェンジ。

スクール水着とかもありましたね。笑

まずはゲームで上げる

全員着替え終わったところで、ほとんどシラフの僕たち。

パリピ担当の友達が何やら簡易的なゲームを店内から持ってきたので、一気飲みの罰ゲームをつけて、ゲームスタート。

※最初は場に圧倒されるので、ゲームからじょじょにいくのがおススメ

 

せっかくなので、男女間でイチャイチャを目的とした罰ゲームを敢行したのですが、”その場の雰囲気”でお互いにどんどん大胆になっていきます。

皆さん、その場の雰囲気って、本当にすごいですよ。笑

 

そんなこんなでゲームでテンションをぶち上げた僕たちは、メインルームへと向かいます。

あんなことやこんなことが許されるプレイルーム

階段を上がると、マジックミラーで囲われた部屋があります。そう。そここそが、プレイルーム。

 

この部屋では、外から中の様子は見えるのですが、中からは外の様子が一切見えません。

ちなみに、このプレイルーム以外での本番行為は禁止されています。

 

別にベッドや布団があるという訳でなく、まっ平の何もない部屋です(笑)

 

なんと、僕たちが入ったときにはすでに先客が!

 

さっき別部屋でいちゃいちゃしていたゴツイ黒人と五十路のおばちゃんでした。

もう完全に交わっていました。

 

「やべー」と口々に言いながらも、テンションをぶち上げの僕たちは更に大胆になります。

プレイルームでプレイするぼくたち

そして僕の友達と友達の女子二人は、そのプレイルームで結ばれました。

 

普段はマジで真面目な女性と、パリピ担当のゴリラ。

 

その二人、なんと会社の同僚なんです(笑)

その場の雰囲気でとうとう交わりました。

 

僕は、Fカップの事務ちゃんのお胸に顔をうずめました。

あぁ、素晴らしいかなハプニングバー。

 

その後、閉店の5時までしっかりと楽しみました。

【総評】ハプニングバー(眠れる夜の美女)

「店の回し者じゃね?」っとなった方も多いと思うので、総評として、良きところ、悪いところ。しっかりまとめておきたいと思います。

まずは、良きところから。

【良いところその①】非日常な空間

この記事で書ききれなかったハプニングが他にもたくさんありました。

  • かなりSっぽい女性従業員がお店にいた女の子を襲って、それを見せ物にする
  • 大学生のグループが大変な淫れ方をしている

などなど、カオスな場面をたくさん見ました。

 

AVの世界に飛び込んだかのような錯覚すら味わえます。

【良いところその②】その場の雰囲気でグッと距離が縮まる

これはマジです。

心も体もグッと近づけたい女性がいるという男性諸君にはおすすめです。

 

それでは、悪いところは?

【悪いところ①】衛生面

コスプレのグッズとかプレイルームもそうですが、綺麗とは言えません。

潔癖な人は絶対に嫌がるでしょう。

 

冷静に考えると、裸の男女が行ったり来たりしているので、そりゃそうです(笑)

【悪いところ②】そもそもハプニングバー自体がグレー

規制が緩いハプニングバーが取り締まられるニュースをちょいちょい聞きます。

 

万が一、お楽しみ中に警察が来たりなんかした日には、悲しみのぶつけどころがありません。

 

あと、これは僕の個人的な意見ですが、彼女と行くようなところではありません。

男女でいくと、常連みたいな人にしつこく絡まれたりもします。

きっぱり断れないと、彼女が危険な目にもあうかもしれないし、断っても次から次へとくるかもしれません。

 

行く相手はしっかり、考えましょう(^O^)/

 

今回は以上です!

次はどんなところに行ってみようか(*‘∀‘)